2011年12月26日

【迸る女の愛液】「クリオネ・モニカ編」【ネッチョ〜リ★お戯れ】 5

〜 おっさんの皆様へヒントを少々 〜

女の性格的なもの、とにかく、

しっと〜り とした感じ。

喋りも落ち着いていて、適度に明るい。まったく疲れない感じ。
なんだかクラブでゆっくり流れる時間の中で飲んでいるような、
そんな雰囲気だった。居心地が良いんだな。

で、肝心のプレイのほうですが、

愛情型プレイ が信条。

フェラとか相当、ねちっこい。

受け身は、天才肌。

オススメなプレイスタイルは…

超★長時間な前戯。

女の唾液と愛液に、ネチョネチョに塗れよう。

【店 名】クリオネ
【対 戦 者】モニカ
【ルックス】上記写メ参照。なかなかの美形キャラ。
【スタイル】165cmくらい。やや長身系、普通体型。
       結構な色白系で肌もなかなかの美肌を誇る。
       ケツも大きく、バックでその白ケツをバチバチに叩いたね。
       乳は天然乳Cカプ級、乳輪・乳首も小振りでお上品。
       マソコは毛も含めて素人マソコ。
       とにかく愛液の量が凄くて粘着トロトロなマソコ。

【タ イ プ】嫁さんタイプ。
【年 齢】中盤〜。
【サービス】

はいはい、それではこちらへどうぞ。
手を口に当て、ハニカミながら黙ってオレの言うことをきく女。

それでは始めましょう。

まずは軽く口唇交わす…。

写メから想像つくか?
女の口唇はとても柔らかいね。口唇交わしているだけでとても心地良い。
オレは舌を思い切り先に伸ばして、女の口唇をベッラベラに舐め回す…

女も「ん… 」とか言いながら舌先伸ばして応戦してくる。
互いに大きく口を開けちゃって口唇の舐め合い、
ときに舌を思い切り突っ込んでの…

ネッチョ〜リ★DK

それぐらいの、まぁ、雰囲気は作ったつもりだけど、
女は興奮しまくりでね、エロな声を少し漏らしながら、
オレの首に両腕巻いてきたと思ったら、そのまま瞬時に髪を掻き毟ってきた。

「あぁ… この女、なんか凄ぇなぁ、おい!」

=========

お互いベッドの傍に立ったままだったので、
オレだけシュッとそのベッドに腰を下ろした…

下ろした瞬間、女はオレの頭を自分の胸に押し付けてくる。

「そ、そうですか…」などと思いながら、
女の胸を豪快に揉みしだきながら、ブリュッブリュに乳首をしゃぶった。

女は、ペキペキに乳首を勃たせながら、
「あぁ… 」などと声を漏らすと、後はキュンキュン鳴きまくり。
感度の高さは本物だ。

=========

オレはオレで一向に手を休めたりしない。
そのまま容赦の無い乳攻め。

すると、女。

どうにも自分の口の中に何か突っ込んでいないと気がすまないのか…

乳しゃぶりながら、グニュラグニュラ揉みまくるオレの左手を奪って、
オレの人差し指と中指の2本を、自らの口に突っ込みやがった!

「うわっ…」

オレの指をしゃぶる女。

・・・ 。

どうだろう?乳しゃぶるオレ・指しゃぶる女。
その画が読者諸兄の頭に思い描いていただけるだろうか?

・・・ 。

ま、そんな感じでオレは乳をしゃぶっていたわけだが…

ん?

・・・ 。

女の異変に気付く。
女は小刻みに腰を前後に震わせている。

・・・ 。

あぁ、そうだな… 忘れてた。

・・・ 。

女のマソコのスジのほう、
オレの空いた右手の中指のハラを、ツツツーッと、なぞらせてみた。

・・・ 。

ウフフフ。

既に、マソコ、豪ヌレ。

・・・ 。

どスケベな女だ。

=========

女の肩をポンッと軽く小突き、そのままベッドに押し倒す。

・・・ 。

ん?  いや、それだけじゃぁつまらんよな。
オレに押し倒され、仰向けになった女をそのままクルッと引っくり返す。
女をうつ伏せにさせた。

で、そのまま四つん這いにさせる。
上にある写メそのままの体勢だ。 想像して欲しい。

プレイにおいては最近いつもオレがこんな格好なんだけどね。
今日は女にこの格好をさせてみた。

それで、後ろからマソコをさ、舐めまくるわけ。

フフフフ。

=========

ピッとクリ豆の上の肌を引っ張ってクリ豆を露出させる。
そのクリ豆を濡れた親指のハラでピンピンと撥ねながら、
舌先に思い切り力入れてその舌先を硬くして、ニュルッとマソコに舌先を突っ込む。

「ヒッ!」とビックリする女。

ま、それはそうだろう。
でも、そんなのは一瞬であって、
次の瞬間からは「あぁ… 」のエロ鳴き。

クリ豆は、みるみる大きくなって、超愛液がジュルジュルに湧いてくる。

オレは…

顔面に超愛液を浴びる始末! 

・・・ 。

もう、ヤケクソじゃ!
舐め・穿り・舐め・穿り…  エンドレス。

女を悦ばすだけ悦ばしてやった!

=========

・・・ 。

さすがに女、ブッ倒れる…

傍で「ニヤニヤ」しながら「ヒヒヒ!」と笑うおっさん。
端から見ると、そのオレの様子はきっと気持ち悪い光景であろう。

「おっぱ… チョ、チョット、ス、ストップ!」とか女は言うので、ここで暫し休憩。

・・・ 。

で、再開。 結局全然休憩していない。

=========

オレは仁王立ちだ。

女はオレの股座に顔突っ込んで、
タマ付け根やら門渡り辺りをチロチロと舐め回す。

そのまま流れるように、デカいオレのキンタマ袋をチロチロと舐め回したかと思ったら、
そのキンタマ袋をパクッ!

キンタマ喰いチューチュー。

口の中は生温かく、同時にタマには軽い鈍痛が。
う〜む…。その鈍痛が実に心地良い。

女は実に丁寧にキンタマ袋を口に含んでいるので、
オレのほうは流石にそろそろサヲをジュポラジュポラ…
サヲしゃぶりを希望、そんな心情で…。

・・・ 。

もう、女に直接言ったよ。
オレ 「ジラさなくて結構、はよ、サヲしゃぶれ!」(実際はもっと優しく言ってますけど)

フフフフ…

ニコッとイヤらしく笑う女。
何か、すべてを見通されている感じだな。
オレは顔真っ赤だよ。

まぁいいですけど。

・・・ 。

女、サヲの付け根から亀頭に向かって、
サヲの裏スジをチロチロシュッシュと舐め上げる。
で、亀頭までそれが行くと、ブアッと口を大きく開けてサヲを咥え込む。
カリ首まで咥えると、そのまま舌をグルングルンと大きく動かす。

これがまた、えらい気持ち良さでして…。 「あぁ…」ってなモンで。
で、しばらくするとストローク開始だ。

=========

仁王立ちフェラ状態なのだが、この女、手を一切使わない。
オレの両太ももにそれぞれ手を置いて、口だけのストローク!それ一本!

ジュポジュポと涎ダラダラでしゃぶること、しゃぶること。
高速・低速のバリエーションに、
時々ディープの「んぐっ!ングッ!」ってヤるわけだ…。


タマランわ。

危く逝かされそうになる。ヤバいね。どうにも。
ってなわけでそろそろ始めることになりました。

=========

 ★ズブッと一閃★  キラキラッ!


正常位では有り得ないほどDKかましながら、腰をスコスコスコ…

女は両脚をピキッと天に向けてなぜか大開脚。
超愛液が溢れてオレの太ももまでビチャビチャ状態。

うはっ…

・・・ 。

体位を変えてみた。

女が上だな。
始めは通常座位から。

ここでも女は最大限のDKを要求。それに無事応えるオレ。
口唇交わしながら、女はスコスコと器用に腰を前後に動かす…。

う、上手いじゃねーか。

そのまま騎乗位に移行する。
女はオレの胸に両手を宛てて両ヒザを立てる。

そうです、

M字開脚。

オレは肉と骨があたらない、チソコとマソコだけが接触するM字開脚が好きだが、
女は結構ドスドスしたM字開脚を好む。ま、このあたりは女の好きにさせて…

で、女。 ニュラニュラとマソコに出入りするオレのチソコを必死に覗き込もうとする。

このエロ女め。 ま、いいけど。

・・・ 。

そのうち、キンタマも勝手に上昇、
「はい、じゃぁ、もうここらへんで逝っとく?」みたいな感が頭をよぎる。

すると、女。

ニコッとしながら、ハメつつそのままクルッと180度回転しやがった…。
で、出入りする様子・中の膣肉を引っ張る様子をオレに見せ付けやがる。



・・・ 。

バックに移行する。
実は女のマソコ、ほんの少しだけ下ツキ気味。
なのでバックは具合が良いんだな。

そのボリュームあるケツ肉を鷲掴みでパンパンパンパン!突きまくった。

・・・ 。

そのまま、逝っとけ!ってなモンで、ブアッ!と子宮口にブッ放す。
ビッとサヲを引き抜くと、瞬時にゴフッ!と溢れてきやがった…。

オレのザー汁。 ドロドロドロドロ〜っ!
はい、お疲れちゃ〜ん。

=========

性格面等上記記述済。
日本語カタコトも十分に意思疎通は可能。
朝鮮口臭なし、マン臭なし、非喫煙。
お絵描き無し!自傷行為無し!


デロデロに濃いめにプレイを楽しむが吉!

※私個人の韓デリです。他人の韓デリの効果・効能・内容まで保証するものではありませんし、それに私自身、他人の韓デリに全くと言っていいほど興味がありません。当然、知りません。

five5140 at 22:28コメント(0)釣果報告・鶯谷編  

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