2011年12月24日

【豪フェラ女】「SCARLET・ひとみ編」【激狭マソコ】 5

【ご挨拶】

え〜、おかげさまでですね、

本ブログも開設から丸6年が経過、

なんと!7年目に突入であります!
 ビシッ!

こんな長きに渡り続けていられるのも、普段から自宅では嫁さんやガールフレンドの目を盗み、昼間は会社で仕事をサボリながら本ブログを閲覧してくれているそこの貴方。そうです、中年のおっさん方々、皆々様のおかげであります。誠にありがとうございます。
今後もダラダラと惰性で続けて参りたいと考えておりますので引き続きよろしくお願いいたします。

=========

それで、と…。 女のほうですが…

・・・ 。

たいへん美味しゅうございました。

ご覧いただいてある程度は想像つくかと思いますが、

なかなかの エロいカラダつき

チソコを舐めさせれば 豪フェラを展開、

で、ハメ込んでみたらその 狭すぎるマソコ が…

【店 名】SCARLET
【対 戦 者】ひとみ
【ルックス】上記写メ参照。可愛らしい娘。
【スタイル】154cm程度(おまけ)じゃないか?小柄系スリム、結構華奢。
       なかなかの色白系で肌もまずまずかと。
       ケツもプリッとしていて、小柄な割には脚も美しい。写メ参照。
       乳は少し大きめ天然美乳系Dカプ級、乳輪・乳首も姿・形良好。
       マソコは少しビラッとした挿し画どエロ系マソコ
       マン毛は素人系、陰唇脇にチョロっとあった希ガス。

【タ イ プ】小柄のくせになかなか上質でスケベなカラダをしている。
【年 齢】若め。
【サービス】

女登場す。

・・・ 。

この女、小柄なくせに見るからに女の色気みたいなモンをムンムンとさせてやがる…

・・・ 。

女はスマホを持ち出してニコニコしながらオレとコミニュケーションを図ろうとしているが、オレはオレでもう勃起寸前…。完全にムラムラしてきて頭から湯気でも沸き立つ勢いだ。翻訳だの、あーだ、こーだ、もうメンドクセー。

・・・ 。

ブアッ!

女 「あっ…

=========

この女は実に賢い。

オレの様子を察するや、 豪快極まりない即尺を展開、

ズリュズリュにしゃぶりあげる始末。

亀頭までパック〜リ咥えては、自ら首をグルグルに回し、
今度は喉奥まで完全にチソコを突っ込んではングッング言いながらしゃぶり込んで離しやしない。
唾液を大量に放出し、それをローションよろしく超絶ストロークと見事なる手淫のコラボ、女の手首はクネクネしながらオレのバッキバキのサヲを弄ぶ…

そして、カリ首攻めも秀逸。
カリ首に上唇を集中してクイックイ引っ掛けてさ、ずっとこっちに視線くれてるのよ…

女 「ウフフフ…

あぁ…

今度はキンタマ喰いだ。

「舐める」とかそんな感じは一切無い。左と右、片キンタマずつ口の中にパックリ喰ってはチューチュー吸ってやがる… で、ついには2玉いっぺんに口に運んで…

とにかく、 凄い即尺をご披露。

・・・ 。

とてもステキな女の子であることは簡単に理解した。

=========

(シャワーなど記述略)

オレは先にベッドの上で胡坐をかいて女を待った。
そこへ女は遅れてベッドのほうへ。

女はオレの目の前でM字でペタンと座る。
そう、上にある写メの感じだ。イメージは湧くでしょう。

・・・ 。

オレと女は向き合った格好だな。
「ウフフ…」女は少しテレた様子で誤魔化し気味に笑った。

なんとなくそれが可愛く見えて、オレは力強く女をこちらに抱き寄せた。

「あ…

女はあんなフェラをご披露するくせに、
たかだかその程度のことで少し驚いた様子を見せる…
女ってのはよくわからんな。

=========

オレと女、目を合わせたその瞬間、口唇を交わした。
女の口唇はとても柔らかい。

女も同じように感じたのか、舌を伸ばしてきてオレの唇を軽く舐め回してきた。
女の舌先の力具合はちょうどよくてね、舐め回されてる感じがとても心地良い。
そのまま積極的な女に任せながら、オレは女の腰を強くこちらに抱き寄せた。
女ももちろんそれに呼応、オレの首周りに両方の腕を回してきた…
お互いのカラダを密着させながら、長いことDK噛ましてた。

ま、なんとなく…
それだけでとても心地良い時間が流れたような気がする。

=========

女の胸はとてもキレイなカタチをしている。
口唇を交わしつつ、正面から軽くその乳を揉む。
時々、手の平や手の裏側で乳首を少し悪戯気味に刺激した。

「ん…

口唇を交わした状態なので、女からは声にならない声が漏れる。
それに合わせていつのまにか女の乳首はビンビンに勃っている。

さてさて…

オレはそう感じて口唇を離し、乳首舐めの体勢に入った。
コリコリに勃ちまくった女の乳首。

一気に「ブリュッ」と舐め回す。

すると女。

「あ…」っと声を漏らすと同時に「ブルッ」軽く身震い。
とても感じ易いカラダをしているようだ。

ムフフフフ。

気を良くしたオレはそのまま乳首舐め。
「ここは豪快にヤったほうが良いかな?」と考え、
口に含んだ乳首をブリュブリュに舐め回してやった。

「あぁ…

目を閉じ、カラダをビクンビクンさせながら、感じまくる女。
オレのほうはというと、乳首しゃぶりと同時に、
空いたもう片方の手で美乳をグニュグニュにモミまくった。

女の反応があまりにも良いのでしばらくその乳房・乳首で遊んでいた。

・・・ 。

ふむ。 実に楽しい。

ま、楽しいのは結構なのだが、そうは言いましても…
そう、「プレイ」だからな、どうしたって先に進まなければならないわけで…。

=========

オレは徐にマソコに手を伸ばす。左手の中指でマンスジをスッと…

「ん?」

この女のマソコ。
もう、有り得ない程の愛液で溢れ、
「濡れてる」なんてレベルじゃぁなかった。

・・・ 。

フフフ。

・・・ 。

グアッ!

女をベッドに強引に、そして豪快に押し倒す。

ブアッ!

興奮したオレはそのまま一気に貪るようにマソコ舐めに。

こんな濡れまくったマソコ、あんまりヌルく舐めてもしょうがないだろう。
クリ豆の皮をピンと剥いて、ピンクなものを剥き出しにさせた。

で、そのクリ豆。

オレは舌の中央の部分から舌先まで、スライドさせるように長距離で舐め上げる。
それを数回繰り返したうち、今度は同じ舌の中央部分にクリ豆をあて、
今度は少し押し当てる感じにして、横方向にクリ豆をブリュブリュだ。

「あああぁぁぁぁぁ…

女は両方の手とも、シーツを鷲掴みにし、
身悶え、そして背中を反らし絶叫している…。

「うっしゃー!」と思い、こっちは一気の舐め攻め!舐め倒し!

ブリュブリュブリュ!

・・・ 。

ところが。

・・・ 。

女の様子に少しの違和感が…

=========

単純に「感じている」ってより、ちょっと「ビクビク」しているような…
女の反応ってのが、少し違うように感じた…

あれ…?

・・・ 。

その「舐め」を止めてミタ。 で、女に訊いてミタ。

・・・ 。

どうやら女、クリ豆が異様に敏感過ぎるらしい。
つまり、「感じる」より先に「なんとなく恐い」が先に立ってしまう、と。

ふむふむ。 なるほど。

ま、その気持ちはよくわかる。
ならばクリ豆はひとまず置いておき、膣口に移行しましょうか、
そうしましょう。

=========

そんな流れで今度は膣口のほうを攻めていたのだが…

・・・ 。

ん?

んんっ?

・・・ 。

こ、これは…

絶対的にマソコが狭い!

ちょっと指のハラを膣口に押し当てるだけでわかっちゃう。

あぁ…

オレはもう、このマソコを目の前にし、

ソッコーでハメ込みたかった。


いやいや、ダメだ、まだ早い。
別人格のもう一人のオレが囁く…

若いときのオレならともかく、複数発の保証(元気と言ってもよいけど)が無い、現在オッサンのオレは一発一発を大事にし、こんなご馳走を目前にする度にもう一人のオレが登場、そして急激にブレーキをかける。

ハッと我に帰るオレ。

落ち着きを取り戻したオレ、その後は、

仁王立ちフェラ・豪フェラ・69…

これらを思う存分味わった。

=========

「では、そろそろ…」

 ★ズブッと一閃★ 

ヌニュ…

そんな感触で挿し込んでいく。

・・・ 。

うわ…

スゲー狭い。

・・・ 。

スコスコスコスコ…(夢中で腰を振るオレ)

・・・ 。

ムフフフフ。

スゲー気持ちイイ!

当然に膣肉はとても柔らかくて温かい。
バキバキに唸るサヲを優し〜く包んでくれる…

「あぁ…」

そんな感じである。

正常位ではキツク女を抱き締め腰を振る。
そのまま女を抱き上げると座位で熱いDKをかます。

オレが横になると女はM字開脚でオレにハメた様子を見せ付ける。
騎乗位になればなったで激しく前後に動き回る女だ。

とにかく、気持ち良いハメ。

ところが、である。

なぜか女はここでスポンとサヲを抜いちまう。
「ん?」と不思議に思うオレ。

女はそのままソファのほうへ移動。
ソファの背凭れに両手を突いて、こちらに美ケツを向けてそのケツをフリフリ。

どうやら…

「立ちバック、プリ〜ズ!」ってことらしい… 

ま、応じましたけどね。
女、小柄なのでキツかったですけど。

パンパンパンパン突きまくりつつ、部屋中を徘徊。
ま、良いです。確かに。

それでも最後はベッドに戻る。

やっぱり、ブッ放しは正常位の体勢で。
キツ〜ク抱いて豪快に口唇交わしながらのブッ放し。

サヲは柔らか〜い膣肉の中で脈打ちながら、一番奥にドクドクにブッ放す。

乾いた子宮口はチューチューにオレの男汁を吸い込む。
で、サヲをスポン!と抜けばドロドロッと残った男汁が逆流してきて…

あぁ…

いいっスねぇ〜。

日本人として生まれてきて良かったっス。

【まとめ及び特徴】
ま、一応、クリ豆攻めはご注意ください。
そのくらいじゃないかな?あとは特には…
女の性格は温厚でお淑やかでございます。

性格面等は上記。
日本語ゼロ、ただ、英語はほぼダイジョウブ。
朝鮮口臭無し、マン臭無し。非喫煙。
お絵かき無し! 自傷行為無し!

ちょっとハッスルし過ぎたかも!?

激狭マソコが拡がっちゃってたらごめんね。


※私個人の韓デリです。他人の韓デリの効果・効能・内容まで保証するものではありませんし、それに私自身、他人の韓デリに全くと言っていいほど興味がありません。当然、知りません。

five5140 at 19:56コメント(4)釣果報告・鶯谷編  

コメント一覧

1. Posted by MZK   2011年12月24日 22:23
数年前の「さくら・ユキ」のレポからHGさんの後追いさせてもらってます!!
お元気ですね、毎朝亜鉛30mg飲んでもそんなすぐ溜らないと思いますが、不発とか不完全燃焼で終わる事ないですか?
(ちなみに井筒屋で私も2度ほど買わせて頂きました、これも後追い笑)

2. Posted by HG   2011年12月24日 23:29
>1
楽勝ですよ。種馬ですから。
「2日に1回、1発」程度なら1年間ブッ通せると思います。
3. Posted by 短気なやっちゃん   2011年12月25日 06:17
あにょ・・・(^^)/

HG氏・・・
引き続き末長く・・・♪ヽ(´▽`)/


4. Posted by まーちゃん   2011年12月25日 14:15
まさに当方、HG氏、指摘するところの「おじさん」でして、いつも心強く拝見しています。関西にて安い場末の売春婦を漁っている身としては、羨ましいというより、もう「華麗だ」という、印象ですね。とにかくとことん、いてこましてやってください。元気な下半身に、いつまでも幸あらんことを。。。。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
最新記事(画像付)
鶯谷のお天気
「livedoor 天気」は提供を終了しました。
QRコード
QRコード
Profile

HardGay

Recent Comments
記事検索
  • ライブドアブログ