2011年11月08日

【エロ嬢王】「ジュエリー・あい編」【オレは完敗!一緒に乾杯!】 5

部屋に入ってきたとき、清楚系美形で随分と「お淑やかな娘だなぁ〜」と思った。

が!

とんでもない… 

底無しの エロ嬢王 だった…。

【店 名】ジュエリー
【対 戦 者】あい
【ルックス】上記写メ参照。
【スタイル】実際は155cm程度と思う。小柄スリム系。
       なかなかの色白で、肌のお手入れは執拗に気を使うタイプ。
       ケツだが、実に小振りなケツでプリッとしてやがる。
       乳は天然でCカプくらいじゃないかと。乳輪・乳首も当然に小振り。
       マソコも体格からこちらも当然に小振りで、なかなかのモノ。
       ドテを含めてマン毛は自然に少な目。

【タ イ プ】洋服着ているときだけ可愛らしいOL。
【年 齢】若め〜中盤。
【サービス】

最初部屋に入ってきて、オレの隣にピョコンと座って普通に話をしていた。
マナーも良く、礼儀正しくて真面目な娘。
あ、いや、マジメっつーのもちょっと違うかもしれんが。

で、「じゃぁそろそろシャワーでも?」って話になって服を脱ぎ始めた。
オレはサッサと服を脱いで、服をソファにブン投げてたら女はそれを拾って一枚一枚丁寧にたたみ始めた。
「あらあら、感心なコだなぁ〜」なんて思って女のほうに視線を…

ん?

女、服をたたみながら、何やらチラチラとオレのチソコを見ているような…?

ん?

ドタドタドタドタッ!

女、床をさ、四つん這いの「赤ちゃん歩き」のような形で、
ズサッとオレの足元に摺り寄ってきた!

ん?

オレは素っ裸で仁王立ちの状態だな。
で、女。 床に直接に正座して、オレの両太ももに両手を置いて、オレに視線くれてる…

・・・ 。

“あれれ… この娘、なんで目をトロ〜ンとさせてんだ…”

と思ったのも一瞬。

女、オレのサヲを手に取って、「クンクン… ハァ〜

『 うっ! なんじゃ、この娘… オレのチソコの匂いを嗅いでる…  』

女「うふっ オニ〜サン!」

は、はい… なんでございましょう?

フフフフ

パクッ

・・・ 。

即尺だった…。 

豪快でズリュズリュな唾液しゃくり、キンタマ喰い、超絶ロングスロート…

もしもし? お姉さん… そ、それは… ご挨拶なんてレベルじゃぁ… 


=========

「ヤバイな、今日は…」

シャワー浴びてても、そんな思いにずっと駆られていた。
オレは自分で主導権を取ってのプレイを信条としている。

しかし、だ。

こんな女である。

「もしかして、今日はこの女に犯られるんじゃないか?」
そんな不安に怯えながら女と一緒にシャワーを浴びていた。

「フフン、フンフン〜

呑気に鼻歌交じりにオレのカラダを洗う女。
・・・ 。 オレの不安も知らずに… orz

「ハ〜イ! オニ〜サン! キレイ、キレイ〜!」

あぁ、ありがとう。

フフフフ。

パクッ!

女、またオレのチソコをしゃぶり始めた…。

・・・ 。

=========

ベッドの縁に二人して腰掛け、そこからスタート。
軽いDKからスッとプレイに入っていった…。

最初、ホント、軽〜い感じのDKなんだな。
「あれ?」と思っていたが…

だが、そんなものは杞憂に終わった。

まぁ〜、凄いの何のって。
ガンガン攻めてくる。

オレは上下の唇をベッロベロに舐め回され、その後は舌をガンガンに突っ込んでくる。その舌はオレの中で豪快に暴れ回り、また今度はオレの唇を…

ま、一事が万事その調子で…

「やっぱスゲーな、この娘…」

などと頭の中を過った瞬間だった。
オレはベッドに押し倒された!

うっ!

オレの不安は的中した…

=========

・・・ 。

だが、もう、実はこの時点でオレの中で気持ちの整理は出来ていた。

「好きにして」 オレの、そんな新たな心境。

無理にオレが主導権を取る必要はないんだ。
女が積極的なのはそれはそれで良いことではないか?
こんな日があってもいいじゃないか。

何回も何回もオレは自分自身に言い聞かせた…

=========

オレがベッドで大の字、女がその上の状態だ。

ニコッ

女は微笑みながら動き出した。
女、オレのカラダの上で踊ってるぜ…

女は腕立て伏せの恰好で、自分の両方の乳首をオレの全身で擦ってる…
オレの胸周りから腹、局部、太もも、つま先まで…

で、一通りそれが終わると、いよいよ、悶絶!全身フルリップ!

オレの耳あたりから始まって、首筋、胸、上半身〜下半身まで隈なく。
しかも、「ツツツーッ」って舐めていくわけでなく、
「グルングルン」に円を描きながら舐め降りていく…。
もちろん、直線で進むより数倍の距離と時間をかけて舐め降りる。

このとき、当然に女の空いた手、左手はオレの全身をサワサワと指先で撫で回し、右手は同じくキンタマ袋をサワサワサワ…

・・・ 。 おい、おい…  器用過ぎるだろ。

しかし、まぁ…

何だろうね? この心地良さ。

はぁ〜。

オレはもう、完全に脱力した状態で横たわっていた。

=========

この全身リップ、この流れの中では女、絶対にチソコ(サヲ)に触れないんだな。
焦らすだけ焦らす。もうそこは徹底している。おそらく自分の中でこれはそう決めているのだろう。

・・・ 。

でも…

残念ですが、オレの尿道口からは恥ずかし気もなく、ピュッピュ、ピュッピュと汁が先走っているわけですが… 

ウフフフフ。

女、そんなオレの様子に気付く。

チュッ ジュル!

まずはそのカウパー氏腺分泌液を女は舌で拾う。

・・・ 。

カポッ

始まった…

=========

まずは亀頭まで咥える…。
で、中で女の舌が亀頭の裏スジの辺りだな、
ベッラベラベラ〜!って強力に動き回る。

うわっ…

で、今度はそのまま亀頭まで咥えた状態で、
女は首をグルングルンに回すんだな…

うううっ…

すげぇ気持ちイイのよ…

そうこうしているうちに、女のフェラには次の動きが。
ここから本格的なスロートが開始。

最初は深浅スロート。
これを緩急付けて丁寧に舐め上げる。
このあたりは女には序の口らしく。

そして…

悶絶!自己イラマ!

グッ グッ…

喉奥まで咥えること数秒…

・・・ 。

ブファ!!  ハァハァ… 液、デロ〜ン…

女、涙流して息切らして…

マジか…

そんな壮絶なことを数回繰り返す女であった…

=========

アニャル舐めも鮮烈!!

こんな小柄なくせに、堂々とオレの両脚を抱え上げる。
もう、上へ下へ豪快なアニャル舐めである。

まぁそれでもオレの両脚を抱え上げながら、であるから、相当に疲れることぐらいは容易に想像がつく。
で、どうしたか?というと…

女、オレのカラダを引っくり返した! 

オレ、女によって、強制四つん這いである。

恐れ入るわ…

ま、そこはご想像通り。
オレが四つん這いの状態でのアニャル舐めなわけだ。

これがまた、気持ちイイのよねぇ〜。

ムフフフフ。

・・・ 。

ん?

あれ?

アニャル舐めがピタリと止まった…。

=========

ゴソゴソ…

ん?

オレは四つん這いの状態で、首をグッと下げて自分の股座を覗く。

すると…

女は仰向けになって、オレの股座に入ってきたぁぁぁぁ!

うっ!

女、下から凄い勢いでフェラしてきた!

うううぅ… タ、タマラン… 辛抱ならん。

オレはガマン出来ず、女の頭を両手で固定する。
サヲを女の口に突っ込んだまま、もう遠慮なく、ガシガシに腰を振った。
女もそれに呼応、阿吽の呼吸で「引きと押し」のタイミング、
素晴らしいロングスロートのフェラとなった。

・・・ 。

ん?

女の両手…

・・・ 。

この娘、自分の頭を固定され、口の中にサヲ突っ込まれ、半ば強制スロート…

興奮したんだろうね…

自分で片方の手でクリの包皮を引っ張ってクリ剥き出しにさせ、残ったもう片方の手でクリを弄り始めやがった… どんだけだよ… この娘…

=========

さ、ここでやっと攻守交代。
やっとオレの出番だな。攻めダルマの本領発揮だ。

ムフフフフ。

さぁ、鳴かせましょう!

などと張り切るオレだったが、そんなものは必要なかった…。 

このコ、受けも天才だった。

鳴き・反応・濡れ…

良くも悪くも、着火点がもの凄く低い。

これじゃぁ、別にオレじゃなくても… 
たぶん、誰でも大丈夫だわ…。

それに、オレがクリを舐めてたら、
「お兄様は膣口を舐めて クリはワタシが自分で弄ります」とか、
なんか、そんな展開になっちゃうし… 

ま、貪欲なコです…

最高感度な女です。

=========

こんな攻守交代を複数回繰り返し、
いわゆる前戯の段階でおよそ70分が経過。

完全にアホですね。

さ、時間も無くなってまいりました。
そろそろ逝きましょう。 ★ズブッと一閃★ キラキラ 

・・・ 。

ま、こんな女です。
その後の展開は容易につくでしょう。

・・・ 。

ここだけはねぇ… 女、サービス精神はどこかへブッ飛ぶみたい。
とにかく、自分が逝きまくることだけ。

で、

壮絶に逝く!

たまげたわ、ほんと。 驚かすなよ、と。
ま、いいですけど。

あ、そうだ。
ひとつ思い出した。

バックでさ、この娘、自分でケツをパンパン叩く!

えっ?

じ、自分でケツをパンパン叩くて…
よく見るけどさ、ケツを叩くってアレ、気持ちイイんですかねぇ…
ま、忍びないので以降、オレがパチンパチン叩いてあげましたけどね…
何なんですかね、アレ。

=========

最後、正常位でブッ放したんですけどね。

スポンって抜いて、当然のように、

お掃除フェラ。

ま、こんな女です。 そのこと自体には何も驚かないのですが。

・・・ 。

あの…。

もしもし?

ありがとう。 もう大丈夫だよ。

・・・ 。

あの…

・・・ 。

女、お掃除フェラ、全然止めてくれない。 止める気配がまるでない…

・・・ 。

そのうち、モゾモゾしてきちゃって…

・・・ 。

う、う、うわぁぁぁぁぁぁ!!

オ、オレの意思とはまったく関係なく、

完全フル勃起!

勘弁してください… た、助けて… 


死んだ。  チーン!


キミに乾杯。

=========

【女の性格的なもの】

天真爛漫。

当然に人見知りなどせず、物怖じしない。
とても人懐っこいが、ちょっとお喋りが多いあたりはご愛嬌。
まぁ〜とにかく、韓国語で一方的にずっと喋ってる。

帰り際、オレに「おんぶ」を強要し、部屋中を走り回されたことは恥ずかしいのでママにはご内密に。

性格面等上記。日本語ゼロ。
朝鮮口臭なし、マン臭なし、非喫煙。
お絵かき・自傷行為無し!

※個人の韓デリです。他人の韓デリの効果・効能・内容まで保証するものではありません。

five5140 at 21:21コメント(6)釣果報告・鶯谷編  

コメント一覧

1. Posted by 百式   2011年11月09日 03:09
5 初めまして。
いつも楽しく拝見しています。
それにしてもスレ主様の文章力にはいつも感心させられます。
これからも臨場感に溢れたレポートを楽しみにしています。
ご活躍を。
2. Posted by あげいん   2011年11月09日 09:50
やっぱりアンタは天才やわ。
他の連中とはステージが全然違うもんな。
今後も期待していますよ!
3. Posted by まっくす   2011年11月09日 13:24
この頃ハイペースで遊んでますね。
ブログ楽しみです。
5. Posted by どてちん   2011年11月09日 16:30
5 はじめまして、最近、韓デリに興味があり拝見させてもらってます。
今日はついに初韓デリでした!対戦相手はHGさんも手合わせのあるジュエリーのヒナさんです。まぁ、電話したらおすすめですよって事なんでじゃあお願いしますという形です。
レビュー通りの体型でした、若くて顔も小さくまぁまぁ。言葉が通じずコミュニケーションが難しかったですがボディートークは満足です。小生、台湾でのデリを思い出しました。。今後も参考にさせていただきます。
ちなみに、ヒナさんヘソピはありませんでしたよ。
6. Posted by HG   2011年11月09日 16:58
>1-4
ハゲ増し等、ありがとう。
8. Posted by HG   2012年02月20日 00:13
ジュエリー繋がりで1つ。

新人に入ったわけですが、実はこの「あいちゃん」もほぼ同時に復帰していて、どっちに行くか悩んだんですよねぇ〜。

ま、本指の人がたくさん居たハズですので、第2ブログ共々告知しておきます。

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